患者さん中心の病院づくりに
共鳴してもらえるドクターを
地域医療の拠点として、急性期病床185床、療養期病床102床を有する本庄総合病院の院長 石原 通臣氏が、病院が地域に対して果たすべき役割や、これからの地域医療のあり方、求める医師像を語る。
本庄総合病院 院長 石原 通臣